2011年6月27日月曜日

映像メディアにおける身体性

映像メディアにおける身体性 解体と再構成 トーク

ムーサイ(ムサ美校友会埼玉支部)のイベントの一環として埼玉県立近代美術館 にてアーティストトークを行います。

2011年7月3日(日)14:00-16:00
埼玉県立近代美術館 (JR北浦和駅下車)2F講堂
主催:武蔵野美術大学校友会埼玉支部

また6月29日(水)から 瀧健太郎 のビデオインスタレーション作品展示を一般展示室1にて行います。

2011年6月19日日曜日

埼玉近代美術館でトーク



映像メディアにおける身体性
2011年7月3日(日)14:00-16:00
埼玉県立近代美術館(JR北浦和駅下車)2F講堂
主催:武蔵野美術大学校友会埼玉支部
また6月29日(水)から瀧健太郎のビデオインスタレーション作品展示を一般展示室1にて行います。

トークテーマ:映像メディアにおける身体性 解体と再構成
美術における動きや時間性の探求は、例えばマルセル・デュシャンの絵画作品「階段を降りる裸婦」が、映像前史であるエドワード・マイブリッジの連続写真にヒントにしていることなど、映像メディアの幕開けとなる20世紀の科学技術 の状況と関係無くしては語れません。今回は、私たちの身体が現代社会に溢れるメディアや情報とどう向き合うか、状況の俯瞰の下、動きと時間の解体と再構成により制作を続けているが、近年の活動を通じて考えていることを自身の作品とともにトークを行います。

2011年6月8日水曜日

Hors Pistes Tokyoに参加

HorsPistesTokyo2011始まる。上は代官山McafeでのオープニングパーティのVJの様子。下は8日にUplink Factoryで開催された日本プログラムの上映での様子です。

HUMAN FRAMES

フランスのアートDVDレーベルLowave主催のイベントHuman Framesに参加します。展覧会ツアーでまずはドイツのデュッセルドルフのKunst im Tunnerlにて。

11 June -24 July /2011
Kunst im Tunnel, Dusseldorf, Germany

デュッセルドルフのイベント詳細

瀧健太郎作品"Living in the Box-dimension-"が上映されます。

2011年6月5日日曜日

seika-EIZO.festa 2011

京都発アートシネマ上映会/京都シネマ・カレッジウィークvol.16
フェスティバルディレクター:相内啓司

期間:2011.6/11(土)~6/17(金)
会場:京都シネマ(如月社)京都市下京区烏丸四条下 tel:075-353-4723
主催:京都精華大学メディア造形学科映像コース
企画・運営:「seika-シネマ.festa 2011」実行委員会
プログラム1(6月11日)で瀧健太郎「Living in the Box -dimention-」が上映される予定です。