2010年12月31日金曜日

2010年12月20日月曜日

Live Beam! 映像パフォーマンスat Super Deluxe、西麻布

映像×アート×テクノ×ノイズ×伝説

日時:2011年1月16日(日) 18:00 - 22:00 (open 17:30)
料金:予約:2000円(w/1 drink)/当日:2500円(w/1 drink)
会場: SuperDeluxe  tel. 03-5412-0515)
東京都港区西麻布 3-1-25 B1F

  映画とヴィデオの「ライブ演奏」が、スーパーデラックスに集結! 伝説的アーティストによる超レアな歴史的ライブ再演と、注目のアーティストによる最先端のエッジなライブが共演するイベント。VJ なんかよりずっと以前から、映像はライブだった。アートとしても音楽としても楽しめる、いまだ知られざる映像の衝撃的体験を目撃せよ!
出演順(予定): 大江直哉 、 doSparks( 西山修平 韓成南 )、 奥山順市 瀧健太郎 飯村隆彦 河合政之 with 浜崎亮太
DJ:中原昌也、生西康典

SuperDeluxeサイト

2010年12月19日日曜日

Live Beam!リハーサル

来月1月16日に西麻布SuperDeluxeで開催される映像パフォーマンスのイベントLive Beam!のリハーサルがありました。写真は大江直哉と西山修平の両氏。

2010年12月12日日曜日

横浜アート散策

象の鼻カフェで開催中の韓国のFlyingCityの展示を見てきました。子供たちといっしょに不思議なオブジェをつくって、場とモノの見立てを変える、そんなプロジェクトだと思いました。VCTで昔、彼らのビデオ作品を紹介してるんですよねー。

2010年11月19日金曜日

松戸アートラインプロジェクト


ムサビ建築学科の3年生のプロジェクトとして松戸で開催されている松戸アートラインプロジェクトに参加しております。土屋公雄教授の指導の下、下記のような竹のドームが完成し話題を呼んでおります。(瀧は少しだけお手伝いしただけですが・・・)




2010年10月8日金曜日

マレーシアでの作品記録


8月のマレーシア展で出品したBild:Muell#6の記録映像が出来ました。

2010年9月23日木曜日

名月をネットワークで共感する

中秋の名月にちなんで、ネットワークを介してさまざまな都市と交信するイベントに参加しました。同イベントは日本のビデオアート、メディアアートのパイオニア的の存在、山本圭吾氏の主宰する「名月の声10」の一環として、中国・韓国・日本の都市を結んでライブセッションを行うというプロジェクトです。

東京ステーション単体のセッションアーカイブはこちら。
9月21日
9月22日sessionA22日sessionB
9月23日

2010年9月18日土曜日

松戸の町並みを見学



今日は松戸アートラインプロジェクトの見学会。ムサビ建築学科の学生と挑戦します!あと一週間で皆の意見をまとめて、エントリーしなければ!!!

2010年8月31日火曜日

読売新聞のサイトにインタビューが掲載されました!

読売新聞のサイトに瀧健太郎の作品"invitation"の制作ノート、インタビューが掲載されました!











2010年8月20日金曜日

屋外でのビデオインスタレーション作品

[作品展示のお知らせ]
横浜黄金町で開催される黄金町バザール関連のゲスト作品として瀧健太郎のビデオ・インスタレーションが京急線の高架下にて公開されております。

黄金町バザール開催期間:9月10日~10月17日
※瀧作品は屋外(京急線高架下)にて日没後 上映

"invitation"
マルチチャンネル・ビデオインスタ レーション(屋外投影) サイレント

Multichannel video installation(public projection), Silent

企画協力: MihaRI (伊達麻衣子、大江直哉)
撮影協力:早稲田大学川口芸術学校映像表現ゼミ
       東海林その子、王翊、安 川央里、近松恭子

2010年8月10日火曜日

えっ天井に女性が!?黄金町で野外上映作品、公開中!

横浜市黄金町にて黄金町バザールのプレ企画として、瀧健太郎の新作"invitation"が夜間限定の公開中です。京急線の高架下を利用した、場所性とマッチしたビデオインスタレーション作品をお楽しみ下さい!(共同制作:伊達麻衣子+大江直哉)詳しい情報はこちら

2010年7月29日木曜日

マレーシア、KLで展覧会

マレーシアMJVAXに参加。オープニングには地元のプレスが来て、いっぱい写真を撮ってくれました。たくさん宣伝してくださいね。

2010年7月10日土曜日

マレーシア、国立ギャラリーでの交流展に参加





マレーシアのクアラルンプールで開催されたMJVAXマレーシア・日本ビデオアート交流展に参加しました。

現地のアーティストはSharon Chin, Siew-wai Kok, Nur Hanim Khairuddin, Kamal Sabran, Masnoor Ramli Mahmud, HASNUL JAMAL SAIDONが、日本からは佐藤博昭、服部かつゆき、田中光太郎、中村明子、中沢あき、大江直哉らが参加し、
瀧健太郎は連作で作っているビルト・ミュルの新作を展示しました。

20 July- 6 Aug. 2010
at Balai Seni Lukis Negara
National Art Gallery of Malaysia / Auditorium

NYで取材

制作中のビデオアートに関するドキュメンタリーの追加取材のため、アメリカはニューヨークにやってきました。グッゲンハイム美術館内でパチリ。

2010年6月18日金曜日

新作"invitation"製作中!

黄金町バザールへの参加作品として新作"invitation"の撮影を開始しました。この日はダンサーの伊達麻衣子さんに出演いただいて、早稲田大学川口芸術学校の学生の皆さんの協力を得て、撮影が順調に終わりました。

2010年2月28日日曜日

国立台湾美術館Digiarkでワークショップ

国立台湾美術館で28日まで開催されたアジアン・アート・ビエンナーレの関連企画として、瀧健太郎が地元の学生さんらを中心とした参加者を対象にワークショップをしました。
ワークショップのタイトルがいい。メディアアッサンブラージュが「媒體集合」!!かっこいい。
類記憶數位藝術工作坊系列Ι-媒體集合:運用即時影像處理軟體VVVV現地創作
講師:瀧健太郎 Kentaro TAKI (2009亞洲藝術雙年展參展藝術家)
日期:99/2/27(六)-28(日),共二天(每日:9:30~ 12:00/ 13:00~17:00)
學員:青年藝術家及大專院校學生,以25名為限,額滿為止
地點:數位藝術方舟
內容簡介:本次工作坊的目的是要打破媒體工具的使用慣例,不再僅是“工具使我們做一些事”,而是“我們讓工具做一些不同的事”,另外,我們也將運用媒體工具改變牆壁、角落和地板等空間原有之面貌。詳細內容請參閱。

2日間でしたが、初日に携帯電話やデジカメで簡単なインスタレーションをして、二日目には空間に映像を投影するような作品が4作品できて、自分としてもとても楽しめましたね。

2010年2月20日土曜日

Follow Up ! -旧東横線桜木町駅舎 創造空間9001ファイナルイベント


Follow Up !  -旧東横線桜木町駅舎 創造空間9001 ファイナルイベント-
みなとみらい線の開業に伴い閉鎖された東急東横線の桜木町駅舎は、2007年よりアートスペース『創造空間9001』 として利用されてきました。暫定的な文化拠点として、アーティストやクリエーター、市民の活動を支援し、また情報を発信してきたこのスペースは、オープン から3年目となる今年3月をもち閉館します。スペース奥の壁面の向こう側には、今も東横線時代の改札口や地上階とプラットフォーム階を結ぶ階段が残されて います。
この『創造空間9001』 の最終イベントとなる本展では、この旧駅舎を利用した映像とインスタレーション展示をおこないます。期間中には、壁の向こう側を覗き込むような試みや、将 来に遊歩道などが計画されている高架軌道跡地へのツアー、そしてこの駅舎空間の全体をつかうレセプションやイベントをおこないます。
今はもう存在しない列車を想像で追い求める「Follow」、かつてのプラットフォームへと昇る「Up」、そして場を見届ける、経緯を辿る、関心を持ち続けることを意味する「Follow up」としての最終イベントです。

[開催期間] 2010. 03. 05[Fri] - 14[Sun] 10:00 - 19:00
[入場料金] 無料(ただし関連イベント ①②は有料)
[アクセス]JR桜木町駅改札を出て右隣建物

[関連イベント]
①3月 5日(金) オープニングレセプション
②3月 6日(土) 横浜ローカルツアー・Iコース
③3月 14日(日) クロージングイベント

[企画・制作]
岸健太(建築家/LWL・CDN代表)
瀧健太郎(ビデオアーティスト/VCTビデオアートセンター東京代表)

[問い合わせ先]
(公財)横浜市芸術文化振興財団 創造空間9001
TEL:045-226-5511、email:9001ekisha@yaf.or.jp


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Follow Up! 「ミトドケグッズ」募集します
 
上記ファイナルイベントの展示の一部として、みなさまからの様々なグッズを募集します。駅、ギャラリーという人や文化の行き来する場所の今後を、「見届ける(Follow Up)」ような様々なグッズで最後のイベントを盛り上げましょう!

  グッズをご提供いただいた方には、普段は立ち入りができない旧東急線桜木町駅改札構内でのデジカメ記念撮影のチャンスが獲得できます!
ご自宅・お部屋・オフィスのなかを見渡して、創造空間9001ファイナルイベント「Follow Up!」に参加してみましょう! 「ミトドケグッズ」の条件:「前後の向き」をもつもので、
・桜木町や野毛など駅周辺、電車に縁のあるグッズ
・ご家庭の日用品、置物、オブジェなどで、創造空間のファイナルを見届けると面白そうなグッズ
・その他、ナニこれ?的なもの

例えば・・・東急線がまだ走っていた頃の通勤用の靴(片方だけでもOK!)。ヌイグルミ、おもちゃ、ダルマ、招き猫などにミトドケさせたい!あるいは子供用の乗り物玩具、など要らなくなったものetc.

募集期間:2010年2月16日(火)~3月12日(金)

(展示期間も継続してグッズを集めますので、展示状況は日々刻々と変化してゆきます!)

返却期間:3月15日(月)~18日(木)
(期間内に引き取りに来て頂けない場合はグッズを当方で処分致します)
[注意事項]
・生ものや危険物は不可。崩れやすいものや2m超の大型なものはご相談ください。
・機械類などの場合、お預かり期間中に生じた故障には責任を負いかねます。
詳しいお問い合わせは「創造空間9001/TEL:045-226-5511(10:00-19:00)」まで。

2010年2月17日水曜日

桜木町でイベント

 
 
桜木町の創造空間9001にてイベントを行います。(写真上は日ノ出町から謎のミトドケグッズを運んでいる建築家の岸健太さん。下は旧東急線桜木町のプラットフォーム跡。)

2010年1月25日月曜日

2010年1月20日水曜日

DOUBLE VISIONに参加

2010, February 3
DOUBLE VISION Live at Superdeluxe
18時開場/18時半スタート
open 6pm / start 6:30pm

東京藝術大学 : 藤幡正樹 、荒木悠、伊藤渉、姜旻亨、田村 友一郎、内村真 以子
武蔵野藝術大学 :伊藤亜莉、貝和由佳子、 御須玲央奈 、柴 田聡子、小池浩央、黒木晃、 小室愛、小室萌佳 細川比呂志 、クリ ストフ・シャルル
フランス・ナント芸術大学 : クリスティアヌ・カヴァラ ン・カルリュ 、フィリップ・ウダル、 サンディ・アメリオ ブノワ・ブロワァザ 、ギオ ム・フショー、サミュエル・デルミニ、 ジェレミー・ヴォワヤ、ロマン・バロ、ソフィア・ブルク、ギオム・マゾリック

Tokyo University of Arts : Fujihata Masaki , Yu Araki, Wataru Itoh, Min H. Kang, Yuichiro Tamura, Maiko Uchimura.
Musashino Art University : Christophe Charles, Eri Ito, Yukako Kaiwa, Leona Misu , Satoko Shibata, Koike Hirohisa. Komuro Megumi, Komuro Moeka , Kuroki Akira, Hosokawa Hiroshi
Ecole regionale des Beaux-Arts de Nantes : Christiane Cavallin-Carlut , Philippe Oudart, Sandy Amerio , Benoit Broisat , Guillaume Fouchaux, Samuel Dermigny, Jeremy Woillard, Romain Baro, Sophia Burke, Guillaume Mazauric

special guests :
霜田 誠二 Shimoda Seiji
(パフォーマンスアーティスト、NIPAFディレクター)
瀧健太郎 Taki Kentaro
(メディアアーティスト、ビデオアートセンター東京代表)
フィリップ・シャトラン Philippe Chatelain
(アーティスト、LAPTOP ORCHESTRA代表)

入場料:2000円+1ドリンク (学生証持参:1000円+1ドリンク)
Entrance fee: 2000yens + 1 drink (with student ID: 1000yens + 1 drink)

106-0031東京都港区西麻布3-1-35 B1
B1F 3.1.25 Nishi Azabu, Minato-ku, Tokyo 106-0031, Japan
tel 03.5412.0515
http://www.super-deluxe.com
handy site for mobile devices >> www.sdlx.jp